音痴でもコミュ障でもファンは作れるのか?

バンドマンがインターネットを上手く駆使して、一端の一般ピーポーな生活をおくったりバンドの知名度が広がっていくように頑張っていくブログです。果たして管理人は理想の幸せまでたどり着けるのか、、??

成功も失敗も引っくるめて自分の人生

めっちゃ久々の更新ですが、時間が出来たので久々にゆっくり自分の事を考えてみようかなと思います。

というのも前に目標を立てたもののやれたりやれなかったりで結局出来てねえじゃん。っていう非常に情けない結果になりました。。

実行項目をやってはみるものの結果に全然繋がっていかないんですね。試行錯誤して修正を繰り返す、っていうプロセスが酒と疲労で全然やれなかったのでそこの失敗がまず一つ。

それと、下位目標っていうのはもっともっと期限を決めて細かく動いて行かないとダメですね。一年後、半年後、数ヶ月、一ヶ月、一週間、、ぐらいの所まで本当に具体的に詰めて詰めてやっていかないと達成感もない軌道修正も利かないで上手くいきっこありません。具体的な所までしっかりまず考えてから動くべきだなと思いました。

そして決めたら後はとにかく行動!って感じですね。怖くても踏み出して続けていくのが大事な気がします。

もう一個更に言うなら、時間が限られている以上要らないものは切って捨てていくのも必要そうですね。やった方が良いことなんて本当無限大にある訳で、その中でどれが本当に必要な事でどれが必要じゃない事なのか。必要無い作業、他人に任せられる作業、結果が見込めないもの。この辺を判断して決めていかないとなと思います。

それではもう一度考えて落とし込んでみます。

 

 

 

★上位目標


①自己証明
昔から人に褒められたり認められる事が好きだったので、自分が存在している事を人に伝えて生きていきたい。
というか自分もヒーローなどが好きだったので、そういった類のものにまだ年甲斐も無く憧れてるんだと思います、、!
その為に1人の人として外見も中身もカッコよく有りたいなと思います。

②YOLO (You Only Live Once)
自由気ままに一度しかない人生を楽しい体験重視で過ごす生き方が海外(シリコンバレーとか)で増えたり支持されてるようなのですが、この様な生き方良いなって思うので僕もこう暮らすのを目標にしたいと思います。
病気で一度外出出来なくなったり自由がなくなった時にやりたい事沢山有ったな、ってのが昔後悔にもなったし、本当はやってみたいけど金が無い、時間が無い。など理由を付けて諦めてた事も多かったので、逆にそういった所を取っ払えるようになって金が有り時間があり健康が有れば切り拓ける世界が増える、ってなったらより人生楽しくなるかなと思い目標にしました。

 

★下位目標

①-1 人としてより魅力的になれるよう自分を磨き続ける。

プラスに出来うるであろう事は沢山あるものの、まずは有言実行出来る様に課題達成能力を付ける。自分で決めた事を宣言して逃げ場を断ち、しっかりやり遂げる事。

 

①-2 音楽が好きなので何かしら良い形にして演奏を提供出来るようにする。

ライブでも音源制作でも何でも。
集客が下手なので、そこに逃げずに向き合い試行錯誤していく。集まった人数が自分の魅力の有無でもあると思うので、しっかり伸ばしていく事。明日までにバンド用のコンセプト、目標などを決めて動く事。

 

 

②-1 ある程度の時間を確保しながら月収50万を目指す。計算してみたら生活する分には最低限20万、30万越えればそこそこになってくるはず。
その為に個人で動ける仕事をしてみたりネットなど場所を問わずやれるものだったりと場所や時間に囚われ過ぎない収入の作り方を学ぶ。

一年後 安定した月収50万

半年後 30万円

3ヶ月後 15万

2ヶ月後 5万

1ヶ月後 1万

二週間 千円

 

②−2 収益化したり個人で利益が出せる事、もしくは仕事を作る。

具体的にはバンドや音楽活動、ファンビジネスが一つ。

もう一つは個人のスキル販売などで仕事の依頼を受けられるようにする。

バンドについてはそちらの項目

個人スキルについてはバンドの発信に沿って+@で付随させ、拡散していく。

半年後ここで10万

3ヶ月後ここで3万

2ヶ月以内に仕事の受注2件を目標

★実行項目

 

①-1-1 目標達成出来てるか、やる事をやれてるかをしっかり振り返り毎日配信やラインで報告。

①-2-1 バンド用の目標に沿って実行

 

②-1.ブログなど、場所に囚われずやれそうなネット環境での仕事や収入を作る。
とりあえず習慣とする為毎日発信を続ける事。

②-2.自分個人にアクセスして依頼してくれる人を増やすため、他人に対して提示出来るメリットを伴わせつつ拡散や発信していく。

Twitterや配信アプリのフォロワーを意識して毎日伸ばす事。

 

 

こうして考えてみるとバンドを強くする、個人で人から信用を勝ち取る、って言うところがまず一個キモになってきますね。

仕事とも連動してくる以上音楽活動を本気で頑張るしかないですね。

とりあえずこちらはこれで締めて、バンドの方を考えて記事にしてみようと思います。